松原仁代議士の「国務大臣就任報告会」に参加してきました。大井町きゅりあんのホールは満員。松原大臣の演説はまるで選挙直前の決起集会のように熱く、場内は熱気であふれかえっていました。

挨拶でも言いましたが、「拉致問題担当」大臣としての活躍を期待したいと思います。

政策を進めるうえで欠かせないのが、担当者の「深い思い入れ」と「熱い情熱」です。

松原代議士は、「拉致問題の解決」こそ自らの使命と考え、長きに渡ってこの問題に継続して取り組んできました。まさに適任といえるでしょう。

一歩でも半歩でも前進するように、私も微力ではありますが、松原大臣を支えていきます。

 

では、私の使命は何か?

最近、毎日のように繰り返し自らに問いかけています。

「子供たちの未来のために」をコンセプトに、さまざまな施策に取り組んできましたが、現時点での最優先課題は「防災対策」と「放射能対策」です。

取り組みが加速するとさまざまな問題が起きます。この問題を乗り越え前進するために、「熱い情熱」を継続できるような仕組みづくりが大事だと、最近実感しています。

松原大臣の姿を見て、「蒔いた種は必ず生える」という原則を改めて知らされました。

さぁ、頑張るぞ!

 

 

 

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